お茶を買いました。
京都・一保堂さんのいり番茶。
手揉みなし。落ち葉をそのまま詰めたかのごとく。 ゆえに、このでか袋でなんと200g。
これがとんでもなくスモーキー。 お茶を飲んでるはずなのに、口の中で焚き火されてるみたい。
あまりの癖の強さに、家族は即白旗。 こんなのお茶じゃない。と、のたまうわけで、ひとりさみしく飲んどります。 慣れると妙に美味しいのだが。 変人限定。焚き火茶ではね。
そしてルピシアの焚火って紅茶は、名を変えるべきだとひっそり思うのです。
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大荷物
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