Archive for 1月, 2010

たくさん。

Asian Kung-fu Generation – ファンクラブ
Asian Kung-fu Generation – フィードバックファイル
Beck – Sea Change
Coldcut – Philosophy
Double Famous – Double Famous
Fluid Ounces – Foreign Legion
Halfby – Half Works
Lene Marlin – Another Day
Lost In Time – 蛍
Lost In Time – 旅立ち前夜
Lost In Time – まだ故郷へは帰れない
Nirvana – Bleach
Nirvana – Incesticide
Primal Scream – Evil Heat
Puffy – Spike
Robert Randolph & The Family Band – Unclassified
Weezer – Make Believe
スネオヘアー – フォーク
ロレッタセコハン – まくり差し
内田有紀 – ミシュマン
内田有紀 – nakitakunalu
平沢進 – 妄想代理人OST
土岐麻子 – Touch
V.A. – 岡村靖幸トリビュート

出費はこれでだいたい4000円ちょい。
どういう理由で購入したのかひとつひとつ書こうとして、途中までやったんだけど、あまりに長くなるのでやめ。
「なぜいまさら内田有紀?パフィー?」とか、もやもやすると良いです。

で、聴く時間が足りないのはどうしたらいいんです?

iPodやiPhoneには名前がつけられるのをご存知でしょうか?

“~のiPod” ってつける人もいますし、何もつけない人もいます。
私は出来るだけ色んなものに名前をつけたい人なので、いつも悩んで、というか思いつきですが、そうしてつけています。

iPhoneに与えた名前はPersephone
ペルセフォネ、ギリシャ神話に出てくる冥界の女王です。
女王とはいえ、攫われて結婚させられた可哀想な方なんですけどね。

さて、つけた後で知ったことですが、 “Per se” には “それ自体, 本質的に” という意味があるそうです。
もちろんphoneの意味はご存知のとおり。

Per se phone

思いつきにしては素晴らしい名前だったと、思い返しては自画自賛する今日このごろです。

年明けて、
穴も開いた。

ジーンズに穴。
Jeans ni Hole.

いっぺんに2本のジーンズがダメになってしまったので、さすがにローテーションがきつく、しぶしぶお買い物へ。
店内を物色していると、さっそく店員さんが寄ってきた。
細身のジーンズならこれがいいですよ!と、激スキニーを差し出すのです。
「ここまでのスキニーはありなのかなー?」と悩むくらいだったけど、表面のラバーコート加工が面白そうだったので買ってみた。

ウリは「表面加工してあるので、風が入ってこないです」とのこと。
しかし肌にぴっちり密着してるので、履いてるのに履いてないかのような寒さ。なんという罠。
まぁ、雨には強そうだけど。
ぴっちりすぎてタイツ履くのもアウトっぽい・・・がんばるよ・・・

「しかし冬はいいけど、夏の通気性は大丈夫なんですか?」って訊いたら、
 「一応通年で履けるものとして作っているはずなので・・・」って濁された。

夏はサウナ。そんなフラグいらない・・・

2010


はて、それはめでたいのかめでたくないのか。
めでたいと言えばめでたくなるのなら、やはりめでたいほうがいい。
うん、めでたい。

さて、私はといえば元日から高校の友人と二人で6時間にわたり、どうやったらモテるのかを真剣に議論しておったわけですが、まぁ答えは出ないよね。
1/1の大半はそうして過ぎたわけです。

めでたい。