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輸入食料品店で手にしたトムヤムヌードルにハマってしまいました。
もう毎日これで生きてく!
と心に決めた矢先、店頭から姿を消したわけですが・・・・えぇ、しょんぼりですよ。
仕方ないのでトムヤムスープを作ったりしてたけど、毎日はめんどくさい。
どうするかなぁと代用の辛ラーメンを物色しにカルディに行ったら、見つけた!

トムヤムペースト!
これをお湯に溶かせば簡易トムヤムスープが出来る!
あと海老とかパクチーをお好みで入れればベター。
えっへっへ。
主食はもっぱらフォーと春雨。(フォーは4包で170円だった。やすい)
うー、たまりませんなぁ。
しかし辛いのは好きですが、

『最凶の暴君ハバネロ』
コイツの名に恥じぬ凶悪っぷりには平伏です。
調子に乗ると、食後しばらくは胃袋が熱いし、口は痛い。
耐性が無い人に食べさせたら、傷害になるんじゃないかなーってレベル。
でも美味いから困ってしまうんだけど。
あまりにスゴイので、辛い物好きにメールしたら
「すでにリピーター」と。
世界は広い。
バイバインの作り方を真剣に模索していた私です。
たどり着くまでには紆余曲折あったわけですが、細かくは語りますまい。
結論といたしましては、プラナリアの遺伝子を応用することで実現したい。
たとえば人間に組み込んだとして、その人間を、こう頭のてっぺんから真っ二つに・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・いや、死ぬなぁ。
もし死ななくても絶対に耐えられない痛さだなぁ・・・・・
やっと気付いた。
死なないからって、いままでごめんよプラナリア・・・・・
こうして大人になってゆく私です。(プラナリアのつらさがわかる大人)
〔spéktəkl〕
━━ n. (目で見た)光景; 壮観; 見せ物; 見苦しいありさま, 笑いぐさ;
(pl.) めがね.
横浜には、それはそれはたくさんのメガネ屋さんが林立しております。
一歩踏み入ると、眼下には数百本もの壮観なるメガネの大海原。
なかば溺れそうになりながら6~7店舗は回ったでしょうか、そして私のメガネに出会えた・・・
「おぉ、ついに!」
これこそ捜し求めていた我が半身。そう思い、鏡の自分を見たのです。
・・・・・・????????
「店員さん・・・、あの、コレどうでしょうか・・・。」
邂逅を果たすも、己とメガネを見失い、店員氏に助けを請う始末。
「よくお似合いですよ」
「本当に大丈夫でしょうか?もう私にはわかりません。」
「大丈夫です!」
「はぁ。」
“似合う似合わない以前に、なんでこんなものを掛けているのかがわからない”
一日で数千本ものメガネと対峙した末の結末であった。
よもやの『メガネゲシュタルト崩壊』
「どうしてメガネなんて欲しかったんだろうか。」
つぶやき、歩く。日はとうに暮れた。
片手には崩壊しかけの真新しいメガネ。
伊賀か甲賀かはわかりませんが、どこぞの忍者にそんな術をかけられた模様。
ふっと覚醒して、目を開けたけど体は一切動かない。
これが金縛りってやつかー、面白いなー
なんて結構状況を楽しむ朝の5時。
そんなことが二日続けてあったけれど、どちらも頭は完全に覚醒してるのが面白い。
寝起きのくせに意識は明瞭。頭は起きてるけど、体はまだ寝てる。
ヤバイ、いま手裏剣が飛んできたらよけれないで死ぬ・・・
ってちょっと困ったりもしたけど、よく考えたら元々よけらんない。