あせも〜ぉ〜 あせもっ。あせもはいらんかね〜♪

Archive for 2月, 2010

輸入食料品店で手にしたトムヤムヌードルにハマってしまいました。

もう毎日これで生きてく!
と心に決めた矢先、店頭から姿を消したわけですが・・・・えぇ、しょんぼりですよ。

仕方ないのでトムヤムスープを作ったりしてたけど、毎日はめんどくさい。
どうするかなぁと代用の辛ラーメンを物色しにカルディに行ったら、見つけた!
TOM YUM
トムヤムペースト!

これをお湯に溶かせば簡易トムヤムスープが出来る!
あと海老とかパクチーをお好みで入れればベター。
えっへっへ。

主食はもっぱらフォーと春雨。(フォーは4包で170円だった。やすい)
うー、たまりませんなぁ。

しかし辛いのは好きですが、

『最凶の暴君ハバネロ』

コイツの名に恥じぬ凶悪っぷりには平伏です。
調子に乗ると、食後しばらくは胃袋が熱いし、口は痛い。
耐性が無い人に食べさせたら、傷害になるんじゃないかなーってレベル。
でも美味いから困ってしまうんだけど。

あまりにスゴイので、辛い物好きにメールしたら
 「すでにリピーター」と。

世界は広い。

空想模索


バイバインの作り方を真剣に模索していた私です。

たどり着くまでには紆余曲折あったわけですが、細かくは語りますまい。
結論といたしましては、プラナリアの遺伝子を応用することで実現したい。
たとえば人間に組み込んだとして、その人間を、こう頭のてっぺんから真っ二つに・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・いや、死ぬなぁ。
もし死ななくても絶対に耐えられない痛さだなぁ・・・・・

やっと気付いた。
死なないからって、いままでごめんよプラナリア・・・・・

こうして大人になってゆく私です。(プラナリアのつらさがわかる大人)

spectacle


〔spéktəkl〕
━━ n. (目で見た)光景; 壮観; 見せ物; 見苦しいありさま, 笑いぐさ;
    (pl.) めがね.

 

横浜には、それはそれはたくさんのメガネ屋さんが林立しております。
一歩踏み入ると、眼下には数百本もの壮観なるメガネの大海原。
なかば溺れそうになりながら6~7店舗は回ったでしょうか、そして私のメガネに出会えた・・・

 「おぉ、ついに!」

これこそ捜し求めていた我が半身。そう思い、鏡の自分を見たのです。

・・・・・・????????

 「店員さん・・・、あの、コレどうでしょうか・・・。」

邂逅を果たすも、己とメガネを見失い、店員氏に助けを請う始末。

「よくお似合いですよ」
 「本当に大丈夫でしょうか?もう私にはわかりません。」
「大丈夫です!」
 「はぁ。」

“似合う似合わない以前に、なんでこんなものを掛けているのかがわからない”
一日で数千本ものメガネと対峙した末の結末であった。
よもやの『メガネゲシュタルト崩壊』

「どうしてメガネなんて欲しかったんだろうか。」
つぶやき、歩く。日はとうに暮れた。

片手には崩壊しかけの真新しいメガネ。

伊賀か甲賀かはわかりませんが、どこぞの忍者にそんな術をかけられた模様。

ふっと覚醒して、目を開けたけど体は一切動かない。
これが金縛りってやつかー、面白いなー
なんて結構状況を楽しむ朝の5時。
そんなことが二日続けてあったけれど、どちらも頭は完全に覚醒してるのが面白い。
寝起きのくせに意識は明瞭。頭は起きてるけど、体はまだ寝てる。

ヤバイ、いま手裏剣が飛んできたらよけれないで死ぬ・・・
ってちょっと困ったりもしたけど、よく考えたら元々よけらんない。