バイバインの作り方を真剣に模索していた私です。

たどり着くまでには紆余曲折あったわけですが、細かくは語りますまい。
結論といたしましては、プラナリアの遺伝子を応用することで実現したい。
たとえば人間に組み込んだとして、その人間を、こう頭のてっぺんから真っ二つに・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・いや、死ぬなぁ。
もし死ななくても絶対に耐えられない痛さだなぁ・・・・・

やっと気付いた。
死なないからって、いままでごめんよプラナリア・・・・・

こうして大人になってゆく私です。(プラナリアのつらさがわかる大人)