Akihabara Majokko Princess
なんといいますか、キルスティン・ダンストの暴走もいいところでして、マリー・アントワネット役で築いたイメージがゲバ棒で粉砕されたような具合でございます。
いや、本人が楽しそうでいいんだけどね・・・そうか・・・こういうひとだったか・・・
プロデューサー本人も登場しますが、こっちもだいぶアレです。
ちなみに監督はチャーリーズ・エンジェルやターミネーター4の監督マックG。
「ポップ・ライフ:物質社会の中のアート」の作品として出展されたもので、いまハンブルグでも公開中とか・・・・いいのか?キルスティン!
しかしNIGOは無駄に目立つ・・・

やばい、すごく楽しそうだ!
ホントいい顔してる。
カウンターとして、京都で着物姿のおしとやかverとか、侍・忍者姿verも作れば面白いのにな。
もちろんおんなじ曲で。
ちなみに元曲はコチラ。
http://www.youtube.com/watch?v=RI_UqiDrKbc