代償は手荒れと筋肉痛

調理後に中華鍋を洗っていた止まらなくなった。
えぇい、こうなれば磨いてやる!

北京鍋

と小一時間かけて仕上がったのがこいつです。
ぺかぺかつるつる。
鍋肌をリセットしちゃったので、しっかり焼きを入れて油回ししておいた。
銀色だった肌が火入れとともに七色に変化していく様はとても面白い。

テフロンは便利だけれど、手入れをしても寿命はたかが知れてるのが悲しいところ。
やはり鉄製品は長く使えるし、手をかけたぶん応えてくれるから愛着もわくってもんです。
鉄瓶もいつか欲しい。ティファールよりもずっと面倒だろうけどさ。

しかしIHって焼入れしたいときどうするんだろうね?

  1. コメントはまだありません。

  1. トラックバックはまだありません。